ARTIST

DJ TORA
今や日本TRANCEシーンの第一人者と称される彼は、現在CLUB ATOMを主体にDJ 活動。
2006年最大の世界規模イベント、FIFAワールドカップ公式イベント『2006 FIFA WORLD CUP PUBLIC VIEWING』にて約3万人ものサポーターの前でDJプレイを披露するなどトランスDJの活動範囲を広げている。
プロデューサーとしても、既に数々のクラシックナンバーを発表しており、その楽曲は『SUPER BEST TRANCE』シリーズ(avex)、『TRANCE RAVE』シリーズ(VICTOR)などトランスコンピレーションアルバムの主要曲として収録され、彼のHIT曲を集めたソロアルバムもビッグセールスを記録している。
2006年には、彼のオリジナル楽曲が2006年日本ゴールドディスク大賞公認アルバム(洋楽部門)に収録され大きな話題となった。
最近では、司会としてTV出演も勤め『音ぱつ』(TX)、『トランス☆LOVER』(TX)、『GIRLS LoVER』(TX)のメインMCを担当した。

DJ OZAWA
HARD TRANCEを中心にUK HARD HOUSE、HARD TECHNOを融合させるクレバーなスタイルが特徴的なDJ。またPSYCHEDELIC DJとしても活動。 2002年、世界DJランキング(DJ Mag)にて10位以内にランクインし続けるアーティスト『Ferry Corsten』によるJAPAN TOURに出演。2004年、韓国ソウルにてDJ。2007年、South Australia Dance Music Awards Techno部門第1位である『DJ DEVIOUS』を日本に招致するなど海外へと活躍の幅を広げ、2008年には国内最大級の野外イベント『渚』に出演。あらゆるオーディエンスから絶賛されている。
楽曲クリエイターとしては2004年、Victor より『TRANCE RAVE PRESENTS SPEED TRANCE TYPE:5』をリリース。 2005年発表『DJ OZAWA LIVE“DNA”』はDJ LIVE CDとしてビッグセールスを記録。 2007年4月には徳間JAPANよりソロアルバム『THE SOUND』をリリースした。またUKにてリリースされたCD『“Elevate”Mixed By Phil York & Kevin Energy』にDJ OZAWA“Wish”(Stimulant DJ's Remix)が収録。その他にも映画『DEAR FRIENDS』へのサウンドトラック提供や、globe『Feel Like dance』のRemix、有線への音源提供、TV出演、ラジオ出演、渋谷HMVインストアLIVE出演、Vestax DJ SCHOOL講師を務めるなど様々なメディアにて活躍。またLOUDにて国内TOP DJ100に2006年、2007年連続エントリー。そして国内DJランキング17位/2008年、26位/2009年の実績を持つ。 アンダーグラウンドとオーバーグラウンドの両面で活躍する数少ないアーティストの1人である。【和音都=DJ OZAWA+久保田祐司(三味線)+舞妓101★GO】の別名義も持つ。

DJ HOSAKA
2001年より音楽活動を開始し、渋谷を中心にDJとしての実績を積む。
EPIC TRANCE、HARD HOUSEを軸としたジャンルセレクトで多くのクラウドを魅了している。
2007年夏にはCLUB ATOMの看板イベントであるTOKYO RAVEに若手として初めて抜擢、
さらには各界の次世代を担うメンバーを集めたブログサイト「ROYAL CAST」を立ち上げる。
2008年にはDJ KENZIとのユニットLOS HERMANOSとして初のプロデュース作「TRANCE WARS」をリリースし、全国ツアーを成功させた。
現在はCLUB ATOMの毎週日曜日開催のイベント「ATOM SUNDAY TRANCE」にてRESIDENT DJとして活躍中。
また毎週土曜日開催のイベント「TOKYO RAVE」、毎週金曜日開催の「TOKYO SHAKE」、毎週月曜日開催のイベント「SALON de DISCO」などに出演し、年間200以上という驚異的なDJ SETをこなす。
次世代の新たな伝説を刻む第一人者としてCLUB ATOMにて彼の存在は絶対的な価値として定着している。

DJ KENZI
2002年よりDNAにてDJを始める。これまで数多くのDJセットをこなし、国内・海外と活躍するTOP DJ達との共演をもとに、今夏よりCLUB ATOMの看板イベントであるTOKYO RAVEに若手として初めて抜擢され、人気・実力とも都内でTOPクラスに入るまでに成長した。
Trance・Hard Houseの選曲を中心に、個人的に好きなTechnoを織り込んでいく独創的なPlay Styleでフロアを沸かせている。現在はDNAにてMain DJを務め、TOKYO RAVE・MEGA TRANCE等に出演。

DJ TEN
渋谷club atomのMAIN DJとして活動し、年間16万人ものオーディエンスを魅了してきた。
現在はSONY MUSIC所属アーティストとして活動している。
これまで数々のDANCE MUSICの楽曲制作を手掛け、ZIP-FM洋楽ランキング2週連続1位、
全国のDJリクエスト楽曲1位を獲得する。代表曲にASS UP、SANTAMARIAなどがあり、
元気ロケッツ”Hevenly Star (DJ TEN REMIX)”も手掛けた。
また、有線放送CG-16chの金曜日ダンスチャンネルも担当している。
07年12月にLADY BiRD名義にてインテリアのように身近でオシャレなHOUSE MUSICを テーマに”TEN colors interior house”を発表する。クラブ情報雑誌"LOUD"にて 07'08'年国内人気DJ TOP50にノミネートを果たし、毎月レコメンドを掲載。08年4月 には野外フェスタとして日本最大規模の『渚音楽祭』に出演を果たし、1万人を超え るオーディエンスを魅了した。09年2月には初の邦楽を手掛けデビューシングル "Sweet Song"はオリコンデイリーチャート47位と新人では異例のランクインを果たし 各種メディアから注目を浴びている。

DJ KAYA
あらゆるジャンルを網羅する、数少ないオールラウンドDJとして絶大なる人気を誇るNO.1 DJ。
ATOMの最終金曜『TRANCE RAVE』、第一土曜『TOKYO RAVE〜BEST〜』を中心に活動し全国でも圧倒的な支持を受け、ここ数年の人気partyには必ず彼の姿があると言われるほど、数多くのクラバーを熱狂させている。
TRANCE RAVE BESTシリーズ全作の監修、ノンストップミックスを手掛け、そのどれもが若者のマスターピースとして大ヒットさせている。更には作曲家としての才能も開花させ、EXILEの『ATUSHI』率いる本格派R&BコーラスグループCOLORの『Close to you』『Special Love』『奇跡』を手掛け、クラブ業界のみならず日本全体の音楽シーンへと彼の活動範囲は拡大している。
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